ANA国内線【PR】
「週刊東洋経済」などを発行する東洋経済新報社がお届けする
「オーディオマガジン 東洋経済」。

今回のテーマは「NHK講座と中華料理店で中国語をモノにする!」です。

講師は、Mr.MISU国際行政書士事務所・中央社労士オフィス・みすの代表で、
行政書士、社会保険労務士、ファイナンシャルプランナー。
そして、中国語や韓国語、英語などの翻訳・通訳業務もこなす、
マルチプレイヤーの「翆洋(みす ひろし)さん。
(日本経済新聞社本社ビルにて。)

食や文化、旅、etc、いろんな角度から、中国語にアプローチして、
とことん掘り下げて行く翆さんのお話、とっても面白かったです。

ライフワークとして楽しみながら語学を学ぶ。ってホント素敵。としみじみ。
翆さんの幅広さ、奥深さ、追求する力は凄いです。

それにしても、一口に中華料理と言っても、大きく分けて四つ。
さらに一般的には、中国八大料理。と、八つもあるなんて。
さすが、中国広し!

中国語に興味あるかたは是非♪

※「オーディオマガジン東洋経済」↓
「NHK講座と中華料理店で中国語をモノにする!」も、少し時間かかりますが、しばらくしたら、UPされます。
http://www.toyokeizai.net/shop/audiomagazine/

クラシックの祭典、ラフォルジュルネでは、
「チェブラーシカ」にもインタビューしちゃいました♪(笑)

(TBSが運営するクラシック専門のインターネットラジオ局「OTTAVA」のブースに遊びに来てくれました♪)

今年のLFJのテーマは「サクル・リュス」ロシアの祭典。
ということで、ロシア生まれの「チェブラーシカ」がアンバサダーに選ばれたのです。

チェブラーシカくんも、ラフォルジュルネ楽しんでる?
みんなにメッセージをいただけますか?etc

インタビューしたら、通訳のお姉さんを介しながら(笑)
うん。うん。と一生懸命頷きながら、答えてくれました。

可愛過ぎる~♡
思わず、抱き付きたくなっちゃった(笑)

ちなみに、チェブラーシカは、0才からのキッズコンサートにも登場。
ベビー、キッズにも大人気だったそうです。

小さい子がいると、なかなかコンサートにも出掛けられないけど、ラフォルジュルネでは、0歳から本格的なクラシックが楽しめ、普段制約の多いお母さんたちのストレス解消にもなっているみたい。

クラシックの祭典、ラフォルジュルネ♪
TBSが運営するクラシック専門のインターネットラジオ局「OTTAVA」のイベント。

最終日、2回目は、島村楽器の専属バイオリンマイスター「茂木顕」さんに、お越しいただきました!

茂木さんは、ドイツで四代続くバイオリン制作の家系ステンゲル氏の工房に就職。
ドイツの国家資格、バイオリンマイスター試験に合格し、ハンブルグの老舗ヴィンターリンクで工房長として勤務。
現在は、島村楽器の専属マイスターとして、弦楽器に関わる全てのことを担当されています。

まさに、マイスターという言葉がぴったりの茂木さん。

茂木さんセレクトのバイオリンと超一流アーティストの方々との出逢い。
一般のお客さんの音楽人生を変えた、島村楽器ブースでの出逢いetc...。

ラフォルジュルネでのエピソードは、どれも素敵なものばかりでした。

一流の演奏家も、クラシックマニアも初心者も、誰もが気軽にクラシックに溶け込み、楽しめるのが、ラフォルジュルネの素晴らしいところ。
今年もそれぞれに素敵な出逢いがあったのでは・・・。

ちなみに、弦楽器というと、私はチェロに憧れます。
女性のチェロ奏者って、とってもセクシーじゃないですか?

クラシックの祭典、ラフォルジュルネ♪
TBSが運営するクラシック専門のインターネットラジオ局「OTTAVA」でのイベントMC。

最終日のラストは、OTTAVAのプレゼンターでミュージシャンの「ゲレン大嶋」さん!
(ステージ裏にてパシャリ。)

番組「OTTAVA animato」のお話や、ゲレンさん的ラフォルジュルネの楽しみ方。
沖縄の伝統楽器・三線プレーヤーのゲレンさんの、現在のユニット「ココムジカ」での活動などについて、お届けして下さいました。

「ココムジカ」は、今月、パリの無印良品でもライブを行うとか。素敵すぎです~!!

お酒と一緒のゲレンさんもナイスですが(笑)、低音で渋いお声のプレゼンター・ゲレンさんもまた素敵です♪



旅行会社STW(エスティーワールド)北村さんによる海外旅行のヒント♪
今回は「モルディブ」!

インド洋の首飾りとも形容される「モルディブ」。
1島1リゾートのまさに楽園。

私も一度訪れたことがありますが、エメラルドグリーンの透き通る海に、白い砂浜。
水上コテージが浮かぶ景色は、別世界!
マンタに遭遇したり、パラセイリング、シュノーケリングなどのアクティビティも充実しています。

また、ここ数年でリゾートの開発もどんどん進んでいるみたい。
北村さんには、リゾート選びのコツなども伝授していただきました。

フォーシーズンやシックスセンシズのリゾートも、大人になった今、泊ってみたい。
ファミリーリゾートもいいなぁ。ジンベイザメを観に行くエクスカーションとかもあるみたい。

ああ、夢は広がるばかり・・・。
沈んでしまう前に(いや、沈んでしまっては困ります。)もう一度訪れたい。

妄想トリップなゴールデンウィークでした(笑)



GW=ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン!!

フランスで生まれた音楽祭「ラフォルジュルネ」。

今年も、クラシック専門チャンネル「OTTAVA」のブースで、MCを担当させていただけることになり、
個人的にもいくつかの公演チケットをゲット。
(のんびりしてたら人気の公演はすでに完売になってしまってたけど・・・。)

今日の前夜祭から参戦して、今年のGWもクラシックはしごしちゃいます♪

今年のラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンのテーマは「サクル・リュス」。
ロシア音楽がテーマ。

ロシア音楽といえば、チャイコフスキーやプロコフィエフのバレエ音楽ぐらいしか分からないのだけど(^_^;)公式ガイドブックも購入して、ちょっとだけお勉強してみました。

クラシック三昧のGW楽しみです♪

「国営昭和記念公園」。

お花の開花リレー!
この時期は、30万本ものオレンジ、黄色、白の「アイスランドポピー」、
18万株の紫色の「ムラサキハナナ」が見ごろを迎えて、本当に綺麗だった。

鳥のさえずりに、蛙の鳴き声、土の匂いも懐かしい。
東京ドームの40倍の広さという園内を歩いて、リフレッシュ。
大きなケヤキの幹に手をあてて、エネルギーも沢山もらった。

自然はやっぱり飽きない。とっても気持ちが良かった(*^_^*)

さ~て、日本に「離島」はいくつあ~る?

答えは、有人離島だけでも「435」。
わぉ~!日本にはそんなにも「離島」があるのねぇ。

「IID 世田谷ものづくり学校」にオフィスを構える
「株式会社 離島経済​新聞社」。
編集長の鯨本あつこさんに、SHIBUYA FMの取材でお話を色々と伺いました。

「離島経済新聞社」は、島をテーマに、小規模地域の情報、コミュ​ニケーション、経済を
編集、デザインするクリエイティブ集団。
「季刊 リトケイ」という新聞を発行しています。

全国各地の島を取材し、いろんな角度から綴っていて、とても興味​深いです。

私も行ったことがある「離島」は数えるばかり。
それで、いまのところ一番好きなのは、やっぱり愛知県の「佐久島​」かな♡
(アートと猫がいっぱい!)

海外だと、夏のバカンスシーズンに、「スウェーデンの島巡り」が​、かなり楽しかった♪

「離島巡り」も、行き出すと止まらなくなりそうです(笑)

PS.「李刊 リトケイ」お手に取ってみたいという方、「離島経済新聞社」のホームページ、
または、Amazonでも取り扱っていますよ♪
(HPには、置いてある店舗の情報も掲載されています)


長い廊下に、ガラガラと扉が開く音、窓から見える広いグラウンド。
そこには、懐かしい光景が・・・。

廃校となった中学校を再利用して出来た「IID 世田谷ものづくり学校」。

3階まである校舎には、40ものクリエーターがオフィスを構えていて、
様々なワークショップやイベントが開かれるほか、
大人の為の大学「自由大学」が開校されたり、起業したい人の為の「ビジネススクール」が
開かれたりと、賑わっています。

一階の突き当たり、107号室には、「GO SLOWゆっくりとCAFE」なんていう
カフェまであるんですよ♪

学校のつくりを活かしながらも、全体的に洗練されたお洒落な空間の
「IDD 世田谷ものづくり学校」。
懐かしい場所で、ドキドキ・ワクワクがいっぱい詰まってます♪

SHIBUYA FM 「RADIO BUS STOP」の収録で行ってきました(^^)/
(毎週日曜日、10:00~OA.)
インターネットでもお聴き頂けまーす♪
http://www.shibuya-fm.co.jp/

一年間に渡って、二子玉川の街の様々なお買い得情報をお届けして​きた
CATV iTSCOMの番組も、今月いっぱいで終了となりました。
皆さま、ありがとうございました!お疲れ様でした(*^_^*)

金曜日のラストは、東急ストア二子玉川ライズ店から、
北海道産「けんこう豚」の紹介でした。

この「けんこう豚」サムギョプサル用(バラ肉)、肉厚で甘くて、ほんとーに美味しい!
しかも、サンチュと下味の素で、お家で簡単、本格的韓国風サムギ​ョプサルの出来あがり♪
この日は「けんこう豚」2割引きだったので、まさにセットで晩御​飯におススメでした。

主婦目線からすると、その日のお買い得商品と、一押しの組み合わ​せ商品で、
お手軽クッキング~♪みたいな紹介が出来たら、面白いなぁ~、
なんてアイデアが浮かんだところで、残念ながら終わってしまいま​した。

でも、またいつか、ニコタマ通いが出来るといいなぁ♪
東進ハイスクール・ビジネススクール英語科の超カリスマ講師
「安河内 哲也」先生!!

「週刊東洋経済」5月28日発売号、スペシャルコンテンツ(音声)の収録でした。

今回、安河内先生には、「TOEICブームの罠」について、お話いただいています。
TOEICで満点を取ったって、皆が英語を話せるわけではない。

今、日本で、本当に使える英語、を習得してる人ってどれぐらいいるでしょうか。
聞けても、読めても、話せない、書けない。という人が多いのでは?

そこで注目なのが「TOEIC SW」という試験。
SWとは、スピーキング、ライティングの略。つまり、英語を話す。書く力を試す試験です。

すでに韓国では、年間20万人以上が「TOEIC SW」を受けているとか。
一方で、日本はというと・・・。私も、実際SWの存在を知りませんでした。
国際競争にもはや出遅れていますね。

企業でもSWを積極的に取り入れて欲しいと思うし、個人的にも注目の試験です。
実際、「生きた英語」を話せるのは、楽しいもの。

いつか!ではなく、今やらなくては!
安河内先生の熱いメッセージとともに、具体的な勉強法はもちろん、
貴重なお話が満載です。

ぜひぜひ、英語に興味のある方、ビジネスに興味のある方、
「週刊東洋経済」5月28日号をお手に取ってみて下さい(^^)v
(スペシャルコンテンツで音声でお楽しみいただけます。)

安河内先生、パワフルでユーモアたっぷりで、圧倒的な存在感!素敵でした☆
日本経済新聞社 本社ビルの見晴らしのいいスタジオにて。
お話のお相手を務めさせていただきました(*^_^*)

映画「テルマエ ロマエ」が公開となりました!

「テルマエ ロマエ」のロケ地を巡るツアーを企画している
イタリア旅行の専門会社「トゥッタ イタリア」。

先日、番組ゲストに「トゥッタ イタリア」の山崎さんに、お越しいただき、
イタリアの温泉を中心に、イチオシの場所を色々教えて頂きました♪

ポンペイとハドリアヌス帝の別荘、イタリア最大の温泉・アバノ・テルメ。
露天風呂のある南イタリアのイスキア島。
何処も行ってみたいけど、一番興味惹かれたのは、
イタリア中部の小さな村「ノルチャ」。

「ノルチャ」という村では、古代ローマ時代から脈々と生ハム作りが続いていて、
お土産でも日本に持ち込むことができないそう。

日本では知られていないけど「サグランティーノ」という品種の葡萄を使ったワインが、
イタリアのワイン業界では、イタリアで一番の高い評価を受けているんだとか。

日本でも海外でも、本当にいい場所って、田舎にある気がする!

「ノルチャ」は標高600メートルという高地にあって夏も爽やか。
村へ向かう途中は、見渡す限り田園地帯。小麦畑が風にそよいだり、
丘の上には中世のお城が見えたり、ロマンチックで癒されるとか。

最近、若いうちしか行けないからと、秘境系ばっかりせめていたけど、
(ここ数年は、特に南米。)
やっぱり、イタリアもいいな。イタリアに行きたい~!!

「カッチョエペペ」の正体。

カッチョエペペを作る。カッチョエペペ、カッチョエペペと言っていたら、一体なんだそれは。
ということになり・・・。

「カトチャンペ」ではありません(笑)

カッチョはチーズ。ペペは粗みじんに切ったこしょうという意味。
たっぷりのチーズがパスタにからまって、こくがある中に、
こしょうの辛みと香りがポイントになる。シンプルな大人のパスタです。

材料は、黒粒こしょう、パルメザンチーズ、バターのみ。
お財布にもやさしいレシピです。大好きな片岡護シェフのレシピで♡

トマト風味の残り物のラタトゥユ(パンに乗せて食べるのが旨い。)との相性も
ばっちりで、シンプルな組み合わせのおいしさに、大満足(^^)v

目黒区の住宅街の中で、ひときわ際立つ日本家屋。

「日本民藝館」

柳宗悦が創建。
日常の美を追求した、さまざまな民藝に触れることができます。
陶磁器や染織品など、約17000点の中から、約500点を常時展示しています。

作品には一切説明書きがありません。
それと言うのも、「知識で物を見るのではなく、直観で見ることが何よりも肝要である。」
という、柳宗悦の考えのもと、なんだとか。

無駄な情報は一切省いて、私も感じることに集中。
ゆったりとした時間の流れに身を任せ、心が落ち着きました。

民藝という身近な美に溢れた「日本民藝館」。
作品はもとより、その空間がとても心地よかったです。

SHIBUYA FM 「RADIO BUS STOP」の今週OA分の収録で行ってきました(*^_^*)
(毎週日曜日、10:00~OA.)
http://www.shibuya-fm.co.jp/

いつもの「肉じゃが」も春バージョン。にゃん♪ご飯。
新じゃがに、新たまねぎ、菜の花の「肉じゃが」

新じゃがいもは、皮つきのまま使用です♪
これが、べらぼうに甘い(^^)/
桜が満開を迎えています!

たまプラーザは「桜の街」
駅を降りて、すぐ目の前には桜色の景色が飛び込んできます。

東急・田園都市線「たまプラーザ」から「鷺沼」へと
延々1㎞以上に渡って続く「桜並木」

途中、桜を望めるオープンテラス席のカフェやレストランも点在しています。

わざわざお花見に出かけなくても、日常に桜がある!
それもとびっきり美しい。
「桜の街」がとてもご自慢です♡

週末は桜フェスティバルでイベントも開かれます。
先日、FM Salusの番組にも実行委員の方が来て下さいました♪
こんなに可愛い♡ピンク色の「桜パスポート」も駅などで配布しています。

週末は、心ゆくまで、たまプラ&鷺沼の桜を堪能するつもりです。
(写真にも沢山収めよう♪)

まさに、We Love tamaplaza ♡(たまプラ住民には分かる合言葉・・・笑)

4月に入ったのに、まだまだ肌寒いですね~。

でも食卓はマリンな感じで。
週末のにゃん♪ランチは
この時期旬の「あさりのボンゴレ」
アンチョビペーストを効かせて、美味しく仕上がりました♪

でも、あさりの産地を見ると、鹿児島とありました。

愛知県出身の私は、やはり「三河湾」のあさりがとても恋しい。

あの大ぶりでぷっくりとした「三河湾」のあさり。
三河湾は日本一のあさりの生産地です。

さらに、大あさりもたまらない。潮干狩りにも行きたいなぁ~。
渋谷でイギリスに妄想トリップ~♪

立派な洋館がひっそりと佇む、駒場公園。
東京都有形文化財に指定されている「旧前田侯爵家駒場本邸」です。

イギリスのチューダー様式を取り入れた瀟洒な洋館。
ここは何処?と目を疑ってしまうほど。
細部にまでこだわっていて、本当に見事です。

中にはカフェもあって、お庭を眺めながら優雅な時間を過ごせます。
まもなく、洋館からは桜も見渡せる模様。

ちょっとした逃避行気分を味わえて、満足のスポット♪

SHIBUYA FM 「RADIO BUS STOP」今週OA分の収録で行ってきました(^^)v
(毎週日曜日、10:00~OA.)

SHIBUYA FM インターネットからも聴けます♪
http://www.shibuya-fm.co.jp/
今日のにゃんランチ♪は「グリーンピースとハムの春色のパスタ」
春のグリーンピースは、甘くてやわらかい♪

身近な食材をつかってのパスタですが、時間がある休日、
40分じっくり時間をかけて、玉ねぎをあめ色になるまで炒めました。

ピンクにグリーンで春爛漫♡外は嵐でしたが・・・(笑)

仕事を通して、いろんな素敵な方と出逢える機会があるけれど
こんなにも感銘を受けたのは、久しぶりかも。

「サラーム海上」さん!
「よろずエキゾ風物ライター/DJ/講師」でいらっしゃいます。
FM Salus 「ロダンタイムズ」本日の番組ゲストでした。

サラームさんは、中近東やインドを定期的に旅し、現地の音楽シーンを
フィールドワークし続けていらっしゃいます。

「中東音楽」について、サラームさんの右に出るものはいない、ってぐらい
お詳しくて、しかもお話がとっても面白い!そして、刺激的!

今日は、著書「21世紀中東音楽ジャーナル」から、
トルコ、モロッコ、イエメン、エジプトの音楽事情を中心にお話しいただきました。

なんとサラームさん、エジプト革命にも遭遇されていらっしゃるんです。
エジプト革命での生のお話はかなり貴重でした。

そのほか、モロッコの儀礼音楽グナワのフェスの話や、
トルコでは、政教分離が早い時期に行われ、自由な音楽文化が育ったというお話。
一方イエメンでは、音楽が全く認められていないというお話etc・・・。

歴史、政治的背景、社会構造、そしてサラームさんご自身の経験を交えての
中東音楽トークに、かなり惹きつけられました。

しかもサラームさん、音楽だけでなく中東料理にも精通していらっしゃったりと、とにかく幅広い。

趣味が高じて、ラジオやクラブDJ、講師、講演会、翻訳etc・・・
出来ることはなんでもやっている、
人生そのものが「よろずエキゾ」と語っていらっしゃるけど、
まさに、私の憧れ的な生き方をされています(笑)

世界を周り、よろずエキゾ、素敵過ぎる。。。

ただいま、サラームさんに紹介していただいた、トルコのmercan dedeを聴いてます。
伝統とエレクトロニック音楽の融合、これがまたカッコいいんだなー。

サラーム海上さん、シュクラン!!

サラーム海上さんのホームページです→target="_blank">
オーディオマガジン東洋経済。

今回のテーマは「行政書士試験必勝法」。
(日本経済新聞社本社ビルのスタジオにて。)

「Mr.MISU 国際行政書士事務所」「中央社労士オフィス みす」の代表でいらっしゃる、
行政書士、社会保険労務士、ファイナンシャルプランナーの「翆 洋」先生のお話です。

難関といわれる「行政書士」試験突破法について、
翆先生ならではのご経験をもとに、丁寧に教えていただいています。

具体的な勉強法はもちろん、モチベーションの維持の仕方などについても
お話いただきました。
翆先生の熱いお話で、やる気が出るハズです!
番組を聴いて、多くの人に頑張ってもらえたらなと思います。

さて、一方・・・モチベーションといえば・・・。
取得してみたい資格や挑戦してみたいことが沢山あるにも関わらず
あれをやりたいな~、これをやりたいな~、と想いだけで終わっている自分。
冬眠生活が長すぎです。

春からは一つ頑張らなければならないこともあるので
己を奮い立たせ(笑)ぐーたら、怠け者をこの春で卒業します!

※週刊東洋経済などを発行する東洋経済新報社がお届けしています
「オーディオマガジン東洋経済」↓
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毎回、ユニークで珍しい野菜やフルーツを紹介して下さる
「国立ファーム 農家の台所」黒田さん♪ CATV iTSCOMの番組にて。

今日は「アレッタ」
ブロッコリーとケールを掛け合わせた新品種で、葉っぱまで食べられる茎ブロッコリーです。

市場にはなかなか出回っておらず、関東で扱ってるのは、ここだけとか。
(二子玉川ライズ、東急ストア内)
とにかく甘いらしいです。

油で軽く炒めて、塩コショウするだけでも、かなり旨みがあると言うことで、
今晩の一品に私も買ってみました♪

ところで、野菜料理のレパートリーを増やしたいとずっと思ってます。
本当に野菜オンリーのしかも美味しいメニュー。
野菜料理教室とかも探してるんだけど、いまひとつピンとくるところがないんですよね・・・。

‎3.11

今日は一日、二子玉川ライズで、東日本大震災復興応援チャリティの
司会を担当させてもらっていました。

寒さに凍える中、沢山の人たちが会場に集まってくださった。

「九遠の鐘 ルーツミュージックコンサート」
マーク・アキクサ、オオフジツボ、フエオエの皆さんが
とても素晴らしい演奏を披露してくださいました。

14:46
東日本大震災で亡くなられた方々に心からのご冥福をお祈りし
皆で黙祷を捧げました。

二子玉川駅を通りすがる人、買い物客、皆が皆、足を止めてくださって
会場いっぱい大勢の人たちと一緒に祈りを捧げ、ひとつになった瞬間でした。

でも、祈りの一方で、一年経った今、
被災地の現状は・・・。現実は。

オーディオマガジン東洋経済。

今回のテーマは
東洋経済:臨時増刊「就職氷河期に勝つ!」

東洋経済HRオンライン編集長の「田宮寛之」さんにお話を伺いました。
(ラジオNIKKEIのスタジオにて。
歴史ある建物で、昔ながらのラジオ局の雰囲気にドキドキしました。)

就活の精神論ではなく「リアルな情報」に基づいた内容。
というのが、何と言っても大きな特徴です。

東洋経済の約100人の記者が、日頃から企業取材を
緻密に行っていらっしゃるので、「企業記事」もかなり充実。
企業選び編から始って、HOW TO編と
就活を勝ち抜いていくために、何をすべきかが、
裏付けされた記事をもとに「具体的」に語られています。

アプローチの仕方というのは本当に重要!!

最新号まもなく更新されると思います・・・。

前回今回と就活が続きましたが、毎回テーマは幅広いので楽しみです♪
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SHIBUYA FM RADIO BUS STOPの収録。
「ブリヂストン美術館」にGO~♪

マネ、モネ、ルノワール、マティス、ピカソなど、
質の高い名作ばかりがずらり。

若い頃は、モネの睡蓮シリーズが大好きだったけど、
(と言っても、モネが睡蓮に取りかかったのは、彼が60歳の頃からだけど。)
歳を取るにつれ、また時期によっても、好みの作風は変わってくるみたい。

今日はセザンヌのサントヴィクトワール山の絵に強く心惹かれました。
青い山の姿に、何故か日本の富士山を重ね合わせて見てました。

同じブルーがバックで、今回の企画展のフライヤーにも描かれている
ピカソの「女の顔」もとても良かった。
ピカソの新古典主義時代の作品で、とても新鮮に目に映りました。

丸の内の真ん中にある「ブリヂストン美術館」。
また、ふら~っと、何でもない時に立ち寄りたいな♪

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視覚、聴覚、触覚、そして頭脳etc.
日常では決して味わえない「感覚」がびしばし刺激されました。

初台のオペラシティ内にある「NTT インターコミュニケーションセンター」で
開かれている「オープン・スペース2011」。



国内外の著名なアーティスト・新進アーティストのメディア・アート作品を
あろうことか(笑)入場無料で見ることが出来ます♪

まさに「体感」しながら楽しむ
最先端のテクノロジーを持ちいたアート作品の数々。

技術はもちろん、センスも抜群、ユニークだし
色んな感覚が刺激され、とっても面白い体験だった♪




同時に開催されている「Internet Art Future」も必見です!



ナニハトモアレ、ぜひ「体感」を!!

SHIBUYA FM 「RADIO BUS STOP」の収録で訪れました。

SHIBUYA FM ネットで聴くにはこちらから→ http://www.shibuya-fm.co.jp/
二子玉川の柳小路にある
とってーも素敵なお店「青柚子」。
CATV iTSCOMの取材で訪れました。

いろいろな顔がある「ニコタマ」。

駅前に颯爽とそびえ立つ「二子玉川ライズショッピングセンター」。
長閑な「多摩川河川敷・兵庫島公園」の風景。
人々がとっても温かくてアットホームな「二子玉川商店街」。

表情豊かな「二子玉川」の街が大好きです。

一歩路地を入れば、ちょっとした小京都のような佇まい?
の「柳小路」に入っている店々も、秘かに気になってました。

「青柚子」は、築地で仕入れた厳選された魚介類を中心に、
和・洋とこだわりの逸品が頂けるお店です。
広々としていてモダン。素敵な雰囲気です。

「青柚子」でいただいた
自家製で塩加減にこだわって作ったぎんだらの西京焼きと
築地直送のお刺身の盛り合わせを楽しめる御膳。

脂が乗った塩分控えめで上品な西京焼き美味しかった~。



のんび~り、はんな~りとした雰囲気の中、心安らぎました。

たまには優雅にニコタママダム気分!?ニコニコ♪
(イケメン料理長の松本さんとともに。)

FM Salus ロダンタイムズ。
今週のゲストは、オランダから来日して20年の「ルネ・ボスマン」さん。

「ルネ・ボスマン」さんはパフォーマーとしてTVなどで活躍されているほか、
横浜市内の小学校で、国際理解教室の講師を勤めていらっしゃいます。

今回は「オランダのファミリーライフ」について、お話を伺いました。

夜18時を過ぎたら子供たちは家を出ることはなく家族との時間を楽しむお話や
「ランドセル」という言葉はオランダ語!なーんて話もありました。

実は近年、オランダはユニセフの「子供幸福度」で第一の国。

でもこれについては「ルネ・ボスマン」さんは、首をかしげていました。

だって、幸せって何?

人によって幸せの定義は様々。

では、日本は?と考えてみたら・・・。

2011年以降、家族が皆健康で当たり前の暮らしが出来ることが
どれほど幸せなことなのか、身に染みて感じた方も多いと思います。

それでも目の前に課題は山積み。

難しい問題。

それでも、幸せって何?と問いかける「ルネ・ボスマン」さんは
一方でとってーも陽気で明るい!

気持ちがほかほかっ。となりました。
(皆が皆そうではなく、個人差もあるけど、
基本、外国の方とお話をしていると、とっても楽です・・・笑。)

PS.「ルネ・ボスマン」さん、今度フジTVの「ほこ・たて」に出演。
とおっしゃってたけど、どんな内容なんだろう~♪

SHIBUYA FM RADIO BUS STOPの収録@目黒区美術館。
現在「メグロアドレス 都会に生きる作家」が開かれています。

絵画、写真、インスタレーション、建築etc.
目黒と関わりのある6組の若手アーティストの作品を展示しています。

日常から完全に切り離された空間。なのに、普遍的な何かを感じる。
この何とも言えない感覚が、現代アートの好きなところです。

今回も 何だかとても心地よい空間。
特にこのエリアふわふわ~と浮遊感漂う感じ。(いみふ?)

定期的に、現代アートの空間に身を置きたい、と実感!

SHIBUYA FM ネットで聴くにはこちらから→ http://www.shibuya-fm.co.jp/
寒い時期は室内でも楽しめる「美術館」へぶらり旅~♪
SHIBUYA FM 「RADIO BUS STOP」の収録。
今月は「美術館」にもあちこち足を運んでます♪

渋谷区松濤の閑静な住宅街にある「戸栗美術館」。
こちらは「陶磁器専門」の美術館で、
現在「祝福のうつわ~伊万里・鍋島名品撰」を開催中。

焼き物の世界って、実に奥深い!!

幕府への献上物で一般に流通することのなかった「鍋島焼」。
一方で当時高級品でありながら、お金を出せば一般の人々も
購入することができた「伊万里焼」。

この両者の違いや特徴を見比べながら鑑賞すると、とっても面白い!!
祝福のうつわ、ということでおめでたい柄も多く、心華やぎました。

「鍋島」「伊万里」どちらも本当に美しく
ショーケースの前から動けずじっと見惚れてしまいました。

地味に(笑)渋く?華やかな世界です!

SHIBUYA FM ネットで聴くにはこちらから→
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